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美しさと至極の打感


ピレッティは2008年に現CEO兼パターデザイナーM.ジョンソンによって創業

トップアマでもあるM.ジョンソンが理想とするパターを求めて、テキサスのガレージでパター製作を始めたのがスタートだ。
現在、PGAツアーをはじめ世界中のプロが使用するピレッティパターはこうして生まれた。
ピレッティがテキサスのミニツアーで話題になるまで時間はかからなかった。
さらに異例の速さでPGAツアーのプロモーションの許可を獲得。
創業から僅か数年後、PGAツアーとヨーロピアンツアーでセンセーショナルな勝利を飾った。
2013年はH .ステンソンがコットンウッドIIを使用し、フェデックス年間王者と欧州賞金王を同時に獲得という偉業を達成。
ピレッティが世界最高レベルのパターメーカーであることを証明した。

ピレッティパターの最大の特徴は、2.5度のロフトと365/375Gヘッド重量

通常のパターのロフトは4度前後が多いが、最近の「速いグリーン」を攻略するためにロフトが立ったクラブを好むプロが着実に増えている。 PIRETTIのヘッドは、2.5度のロフトと通常より20~30G重い365/375Gヘッド。
「ヘッドは重い方が正確性も安定性も得られる、とりわけアジア人は小柄な分、短めのパターを使うから、後でウエイトで調整するより、最初から重めのヘッドならアジア人のニーズにも適合するセッティングとなる。」とデザイナーのM.ジョンソンは説明した。
つまり2.5度のロフトと重いヘッドがプロ・上級者の好む綺麗な順回転の転がりと安定したストロークを生み出す設計な訳だ。